『チベタヌスの伝道師』

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今年はまだ蕾のチベタヌスがあります。
確かに、中国の自生地のチベタヌスはお彼岸の
頃に咲いていました。
このことを考えれば当たり前のことですね。
蕾の株はこれだけなので、深入りはやめます。
楽しく開花を待ちます。


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このページは、店主が2019年3月 9日 19:05に書いたブログ記事です。

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