2015年4月アーカイブ

『花筏&銅葉山椒』

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斑入りの花筏です。
花の数が葉により異なりますね?

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十年以上前ですか?
日本クリスマスローズ協会で那須へ旅行に行った際に
購入した銅葉の山椒です。

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『バラ』

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毎年、咲くバラです。

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これが実生で育てている親株の赤いバラです。

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今年、発芽した苗です。

チベタヌスにも小さな双葉がついています。

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こちらはハイブリッド×チベタヌスです。
赤い軸は完全に交配に成功している苗です。
中には赤くなくても成功してます。

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『番いで!』

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キジバトが今日から番いで来てます。
多分、卵をカラスに盗られて番いで
来たのと思われます。
前回も別の番いが巣で襲われ無残でした。

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『ブルーベリー』

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小さな、小さな苗です。
あの小さなブルーベリーのタネを
昨年、蒔いてみました。
発芽するのもですね。
咲くまではクリスマスローズよりかかる
でしょうね。

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『ヤマフジ』

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生家には50年咲かずの藤があります。
実生で自生していた時は花が沢山咲いていました。
そしてその株を棚に植え替えた時も咲きました。
それから株も衰え日陰になり咲くことはありませんでした。
今年は棚から蔓を伸ばして桜の木に巻き付き光を浴びて
咲き出しました。

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『竹秋』

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竹の子を出した竹はあまり元気がないように
見えます。
竹の葉は黄色くなり落葉して夏に備えるからです。

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『変化朝顔』

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昨年、採れた変化朝顔のタネを播種しました。
今年も夏は楽しみです。

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『スイスチャード』

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遅霜の心配もなくなり、秋に購入した
スイスチャードを播種しました。
カラフル野菜で食用に使われます。

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『ラスト間近に』

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ほぼ20日続いた竹の子堀りも
終わりに近くなりました。
次はクリスマスローズのタネ採りです。

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『レッドゴールド』

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交配後、2ヶ月を超えるとタネがこぼれてきます。

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この種間交配は交配の成果がすぐに葉模様に出ています。
特徴はリヴィダスの大理石模様が出てくることです。

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『Cuticle』

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ニゲル交配で突然遺伝子によると思われる
光沢の葉の苗が出てきました。
左側は光沢があります。
右側は同じ交配で兄弟です。
光沢は葉の内部の組織の乾燥や外部物質から
守る働きがあります。

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『八角蓮』

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今日は気温が25度を超えるようで、
早めに水やりをしました。
さて、かなり前に購入した八角蓮が
地植えにして初めて咲きます。

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『メダカの産卵』

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クリスマスローズの知人から頂いたメダカが
産卵期を向えたようです。
10粒くらいの卵をつけて動き廻ってます。
母は強いです。感謝です。

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『迷い込んだトカゲ』

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気温が上がると日向に出てくるトカゲです。
撮影したくても動きが早くてカメラを向けると
もぬけの殻です。
ふと、落とし穴に落ちてるトカゲがいました。
こんな経験は初めてです。
ひょんな拍子で落ちたんだですね。

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『5枚葉』

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ゴールド×オドルス・ゴールドパインの
本葉がいきなり5枚葉です。

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『ウラシマ草』

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秋、橙色のトウモロコシのようなタネをつけていました。
橙の皮の部分を取り除き蒔いてみました。
これが発芽の状態です。


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『竹の根』

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竹の子を掘る時は本来、竹の根の所から
採れればいいのですが大変な重労働になって
しまいます。
それに根の付近は硬いので売られている
竹の子はより上の部分です。

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『交配プリムラ』

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今度はこんなプリムラが咲いて来ました。

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『モッコウバラ』

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天気はいいですが紫外線も強いです。
どこでもモッコウバラが咲き出しました。

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『高麗人参の花』

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4年栽培した苗に花がついてきました。
花が咲けばタネを採りたいです。

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『まだ元気です。』

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昨年、8月にメダカ用の浮き草を購入した際に
浮き草について来たレッドラムズホーンが
越冬しました。

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『バラ実生』

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初TRYのバラ実生です。
すくすくと成長してます。

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『そこそこ!』

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そこそこ期待できる苗が育っています。

ステルニー系です。

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ニゲルの属間交配です。

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『まだまだ!』

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今日も竹の子堀りです。
気温が上がると伸びるのも早いです。

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チベタヌスの旅ではチべタヌスを見学することは
もちろんですが、自生している国の観光もあります。
陜西省にある三蔵法師玄奘ゆかりの大慈恩寺です。

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『4月らしく』

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今日は夜まで穏やかです。
昨夜は急に雨が降ったりと天候が激しく変わりました。
子房に袋を掛けながらタネ採りと何でもしないと結果が
出て来ません。
仕事とは言え、流石に交配疲れかこんな花が咲いていて
も交配する気力がないです。
それに今、交配してもタネの採れることは難しいです。

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『早朝散歩』

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久々に、竹の子堀りを優先にしていたので、
早朝散歩をしました。
コースは近くの千川上水の歩道を歩いています。

ヤマブキのイエローの花がまぶしいです。

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誰が植えたのか?
毎年、少しづづ大株になっているアイリスです。

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『メダカ』

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昨年、6月にクリスマスローズを栽培してる
知人から頂いたメダカが冬を越して元気です。

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卵を産み始めました。

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今年の4月は日照不足で植物の生長が
心配されます。
園芸に並べられた野菜苗をみても今一つ
購買意欲が湧きません。
でもどうですか?
この葉性は堪え切れないです。

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『キノコ』

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竹の子を探していると見つけたキノコです。
追伸、お客様からアミガサダケと教えて戴きました。
    ちゃんと調理すればシチューやグラタンで
    おいしく食べるようです。

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『習慣に』

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2週間ほど続けて竹の子堀りをしていると
体も慣れて自然と竹の子を探しています。

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『2年苗でも!』

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ニゲル交配でも成長に合わせてポット増しを
したり肥料を上げたりすると小さいが2年で
花を咲かせます。
しかし、中には全然大きくならない苗もあります。

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『絞りナデシコ』

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タネ採りをして初めて咲きました。
これも1つの経験で嬉しい限りです。

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オドルス・ゴールドパインのセルフの苗です。
まだ、双葉の苗もあります。
本葉が出て落ち着きましたら、販売します。

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『鳥害に!』

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いままでは竹の陰になりブルーベリーの
存在が知れず、実が沢山採れていました。
今年からヒヨドリが見つけて花を食べて
いました。
見かけは悪いがネットを張りました。

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『雨後の筍』

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今朝も汗だくで竹の子堀りです。
クリスマスローズの作業をしながら
店番です。

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『4月はアメフル!』

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今年のエイプル(4月)は本当に
アメフル日が多くて心弾む日はないですね。
そして、今日も東京では雨です。
竹の子にはいい雨ですが。
毎年、今日20日は逓信記念日です。
切手趣味週刊に発売された月に雁、ビードロ、
夢中で集めていました。
さて、アネモネもお情けのタネです。
交配をしてないので、綿のみです。

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ゴールドネクタリーは突然変異が出きたのも
かも知れません。
この種の株にチベタヌスを交配するとより
複雑な遺伝子が出てくるようです。
ただ、交配の可能性は低いです。

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同じ交配でも異なる苗ですね。

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『γ照射×チべタヌス』

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既にポット上げをした苗です。
初にγにチベタヌスを交配した苗です。
γにはない赤軸が出て交配は成功です。

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『土で決まり!』

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竹の子の味は土で決まります。
当店の土は黒ボク土で豊富な水分が特徴です。
それゆえ繊細な食感と上品な味です。

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昨年、4月22日に採り蒔きした雪割草を
7,5cmポットにポット上げしました。
交配したものでなく、こぼれダネを蒔いた
ものです。
3年後には花が咲くはずです。

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『絹サヤ』

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ニゲルの子房が大きくなると絹サヤエンドウの
様になりお茶袋に収まらないです。

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『今日は1羽です。』

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キジバトは私の姿を見るとキーと鳴いて近くに
飛んできます。
午前中に餌を上げたので、1羽でハウスで休んで
いました。

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『面影は?』

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ニゲル交配です。
色はホワイトですが、雪割草に似て
なくはないかも。

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『竹の子の3大栄養』

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今朝も竹の子堀りです。
竹の子にはチロシンと言う成分があり、
アミノ酸の一種で脳を活性化する働きがあります。
そして、カリウムは塩分の摂取量が多い時に
カリウムはナトリウムとともに排出れて、高血圧
を下げる効果があります。
さらに、植物繊維が多い植物でもあります。

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シーズンが終わると、みすぼらしい花が
多いのですが、どうして現役です。

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『ラナンキュラス』

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花弁が柔らかいラナンキュラスは雨に当たると
傷んでしまいます。
昨年も咲いたランキュラスが今年も咲きました。

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『ニゲル交配』

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今季は色々なニゲル交配が開花します。
そんな前触れで小さいがぽつぽつと
咲いて来てます。

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『成長ホルモン』

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今朝も竹の子堀りです。
竹の子は地上にでると凄い勢いで
成長します。
それには成長ホルモンジベレリンが
あると聞きました。

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『うちわ葉?』

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本葉になりそこないのようです。
節分草は片葉ですが!
とりあえずポット上げします。
追伸、アイスダンスは片葉です。

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『田無ツツジ』

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地元田無の名がついたツツジです。
畑の境に植えてあったものを移植しました。

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『Whomean』

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アーグチフォーリウスにハイブリッドを
交配した株から生まれた斑入りです。
タネが採れるタイプと採れないタイプが
あります。
ジャネットスタン、アイスダンスにも
似ているようですが、斑が残ります。

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『ウラシマ草』

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竹ヤブには相性がいいようです。
毎年、竹の子のシーズンには咲いています。

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『チベタヌス』

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実生のチベタヌスです。
開花は来季あたりです。

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『いつもの朝』

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竹の子堀りも毎日してると疲れます。
でも植物の生長は待ったなしです。

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『高麗人参』

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高麗人参の発芽です。
本葉にも個性があります。
根の伸び方もそれぞれ異なります。

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今日は急に気温が上がり、クリスマスローズも
変化について行けそうにありません。
大型連休に合わせてクレマチスが咲いてきました。

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開花後のチベタヌスです。
花色は褪せて目立たぬ色です。

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ピンクアイスも同じように色が褪せています。

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少ないが今朝もスタートは竹の子堀りです。

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『ポット増し』

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あまりする事が多くて、気が付いたものから
作業をしてます。
原種交配も来年には開花するので、4号ポット
に植え替えしました。

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『高麗人参』

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購入した苗とともに試食に頂いた高麗人参です。
天ぷらでもいいのですが、気の短い私は生で
戴くことにしました。
それとワインに入れて高麗ワインにします。

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『フェチダス』

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フェチダスは寿命が短いぶん、交配をしなくても
タネがつきやすいです。
下向きの半鐘の形で花粉が雌蕊につきやすいので
しょうね。
フェチダスの意味は悪臭がするとか悪臭ではないが
あまりない香りですね。

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ジュンベリーは桜の花が咲くときに目立たぬように
咲いています。
ただ、私が気が付かなかっただけかも。
そして、ブルーベリーも少しずつ花を咲かせていました。

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『今朝も!!』

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久しぶりの青空です。
今朝も竹の子堀りからスタートです。

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『気分爽快に!』

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雨ばかりだとどうも気分が滅入ってしまいます。
プリムラの花を見て気分を立て直します。

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『ポット上げ』

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本葉が出てきた苗からポット上げです。
苗であまり小さいものはそのままにして
来年にポット上げします。

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『交配が出来る』

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子房にタネの入ったものはほとんど袋掛けは
済みました。
でも、まだ咲いているニゲルがあります。
もう1度念のために交配をしてみます。

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『今日も雨の前に!』

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昨日は30ミリの降雨量でした。
今朝は雨が止んで午後には雨のようです。
竹の子は探すと毎日、採れます。
今朝も竹の子堀りです。
そして、遊びに来なかったキジバトにも
餌を上げました。

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陜西省のチべタヌスです。
残念、訪問したお宅から徒歩で1時間はかかり
既に、サイトのチべタヌスは乱獲しているとの
ことでした。
諦めて、訪問したお宅のチべタヌスで我慢しました。
ここのチべタヌスは甘粛省のものを大きくしたような
葉姿です。

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大学の教授が研究のためお持ち帰りしました。

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『望みの1粒』

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元々、稔性のない交配種です。
袋掛け前に感触でチエックしていたら
この子房には1粒のタネがあります。
諦めていた望みに1歩近づきました。

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『雨の降る前に!』

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昨日、竹の子の予約がありました。
雨が降る前に1仕事です。

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『ホスタ』

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ギボシです。
初めてしゃぶしゃぶでヌルイを食べました。
ヌルとした食感がいいですね。

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お気に入りの葉性がでてきました。

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明日は別の所へ行きます。
海外へクリスマスローズを見学に行くと
期間が長くなります。
気象条件が悪くてクリスマスローズが雪ノ下
だったこともあります。
同じ中国・甘粛省でさえ思いははかなく散りました。
でも、いつの日か行ってみたいです。
さて、このサイトの上はチベタヌスなんかありません。
限られた場所だけです。
皆、同じ景色です。

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今年も素晴らしい旅行が出来たことは企画をされた方
に深くしています。

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『キジバト』

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いつも、水やりをしてると傍で遊んでいるキジバトペアーです。
そろそろ産卵のため竹の小枝を運んでいます。
今日から餌を上げることにしました。

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ベビィーリーフのタネを蒔いて収穫しないで
2年が経ちました。
途中、大鉢に植え替えました。
でこぼこ大根のようです。
可愛そうなので、ポットを大きくしました。

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『雨後の竹の子』

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毎日、竹の子堀りで汗だくになります。
健康にいいです。

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『トチバニンジン』

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このトチバニンジンは高麗人参を育てる
ために同じウコギ科なので育てています。
花をつけています。

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『黄花君子ラン』

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この黄花君子ランを求めて花郷園さんへ
行ったのが運のつき、クリスマスローズに
はまりました。
今でもちゃんと咲いてくれてます。
黄花は実も黄色くなります。

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『キキョウ』

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株分けした咲き分け八重咲きの芽です。
よく見るとアスパラガスのようです。
それにしてもグリーンとパープルの芽
があります。色の違いですね。

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クリスマスローズを交配するにあたり
どちらをタネ親にするか迷いますね。
一般に本などで紹介されているのは
試して稔性や成長のようものが取り上げ
られているようです。
しかし、そんなことにとらわれずに交配
をしてみたくなります。
この左側はタネ親をリヴィダスにしたものです。
右側はニゲルをタネ親にしたものです。
開花まで追跡をしたいと思います。

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『チべタヌスの旅19』

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チべタヌスは知れば知るほど、深みにはまるクリスマスローズです。
アジアに唯一、自生するクリスマスローズです。
お隣の国、中国にあって日本にないのは残念です。
育てるには難しい植物なので、せめて交配種でその遺伝子を残し
たいと思っています。

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のんびりしてられないです、雪割草と黄花節分草の
タネがこぼれていました。
気温が上がるとクリスマスローズもこぼれます。

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お馴染みの左側がアンナーズ・ピンクです。
右側は当店で作出した交配種です。
今季は同じ交配をしてみました。
そろそろ、日本から海外へ輸出かな?

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『斑入りニゲル』

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東京地方では今日1日は雨です。
作業はしたいが思うようにはできません。
タグをつけていなかったので、品種が分かりません
でしたが、双葉で斑入りニゲルと判明しました。

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これは属間交配の斑入りです。
成長が遅いです。

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ここ中国・甘粛省はチベタヌスの桃源郷です。
落ち葉の上はピンクのチベタヌスの独壇場です。

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『地植えチベタヌス』

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秋に輸入して地植えしたチベタヌスです。
花こそ咲きませんでしたが、元気です。

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『雪割草』

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4月8日~9日まで日本クリスマスローズ協会の
旅行で国営越後丘陵公園、大崎雪割草の里、岩渕宅で
雪割草を見てきました。
これらは岩渕さんから頂いた雪割草と大崎雪割草の里
で購入したものです。

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『シャクナゲ&花梨』

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庭で淡いピンクからホワイトに変わる
シャクナゲが咲いて来ました。
また、花梨の花も咲いて来ました。

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『竹の子販売』

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竹の子もシーズンを迎え、販売開始です。
ご注文は前日にお電話をください。
毎日、早朝に堀ります。
電話 090-2670-2238

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ここ2,3日東京は冬に逆戻りです。
花冷えですね。
この旅中国・甘粛省でも天気に恵まれて
東京より温暖でスモッグもありませんでした。
同じ甘粛省のチべタヌスのサイトです。
上流に行くとより株数が増えています。

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『チべタヌスの旅16』

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中国では桜が咲いていました。
引き続き甘粛省のチべタヌスです。

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中国・甘粛省の2番目のサイトの引き続きです。
株の大きさは私の手と比べて見ると小さいこと
が分かります。

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かなり濃いピンクの花が出てきました。
花茎もピンクです。

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『チべタヌス交配』

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タグがなくなるとタネ親がどれだったか分からなく
なります。
3苗はタネ親が異なります。

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『葉っぱだけでも!』

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全部同じ交配です。
ここまで育つと期待が膨らんできます。

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中国・甘粛省の2番目のサイトです。
険しいところをイメージしていたので、
果たしてこんなところにチべタヌスが咲いて
いるとは想像していませんでした。
1番目のサイトで川にはまりズボンがビショ濡れの方が
二人いました。
ここは水こそ流れていませんが枯山水の春の小川です。
雪解けもしくは大雨でタネがここまでたどり
ついて根ざしたようです。

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『やっかいな季節』

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昨日は冬日、今日は夏日?のような気候です。
遮光はしてても新葉には最悪です。
新葉がしんなりしています。

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チベタヌスを交配しても果たして交配している
かどうかの判断は難しいものです。
本葉で50%くらいは新しい交配で判断できる
様になりました。
それはタネ親の性質が強く出てチベタヌスの
性質が見た目に出てないこともあるからです。
この苗は葉の形状と茎の色からして交配の成果
が出ています。

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同じウコギ科なので、よく似てます。

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こちらが高麗人参です。

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『チべタヌスの旅14』

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これで中国・甘粛省の1目のサイトは終わりです。

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参考にこれはハイブリッツド×チべタヌスの
文です。

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最後にこれが見てきた全景です。

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『チべタヌスの本葉』

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双葉の間からチべタヌスの本葉が出てきました。

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モンテネグロ採取のタネから育てています。
残るは4苗のみになりました。

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中国・甘粛省には広範囲にチべタヌスが咲いてるようです。
訪れたサイトは狭く閉ざされた地域のようです。
ここは案内人のみ知るサイトです。
数年前から輸入している同じ甘粛省のチべタヌスとどこか異なり
ますね。

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『四季咲き』

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ニゲルは個体差があり、花は11月から6月くらいに
に咲いています。
この株は2年苗です。
手前、奥の苗に蕾がついています。


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ラナンキュラスの株が毎年、1株づつ増えています。
でも枯れずに咲いてくれます。

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『ハルオコシ』

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ヤブイチゲの八重咲きです。
日陰でひっそり咲いています。

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『強風には!』

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野外のクリスマスローズは新葉が強風で
折れたり、傷んだりしています。
貴重な株は風のあたらないところに避難です。

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確かに、四川省のチベタヌスの比べるとコンパクトです。
環境の違いで思いつくことは低木の落葉植物で囲まれて
株が伸び伸び出来る空間が少ないようです。
それに日照時間も少ないですね。

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『ウコギ科』

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子供の頃に戻り、ウドとトチバニンジンを育てて
見たいと思います。

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これはトチバニンジンです。

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『彼岸花オーレア』

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昨年、12月の採り蒔きした彼岸花オーレア
のタネが動き出しました。

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『初タネです。』

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今季、初のタネが採れました。
まだ、袋掛けが途中です。

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同じサイトの中国・甘粛省のチべタヌスです。
コンパクトに纏り、花に葉姿がマッチしてモデル
さんです。
どこからでもフォーカスポイントです。
時間を忘れて撮影です。

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『葉の整理&袋掛け』

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交配して2ヶ月を経過すると子房がパンパンに
膨らんできます。
その前に伸ばし放題にした枯れた葉や子房の
膨らんでないものを整理しました。

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『プリムラ』

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これも交配プリムラタネからの開花です。

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『斑入りリヴィダス』

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昨夜は雨がふり、桜が散っていないか?
でもまだ大丈夫でした。
さて、葉フェチでは斑入りも気になる
葉が出ています。

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引き続き中国・甘粛省のチベタヌスの自生地です。
小さいですが、どの株にも花が咲いていました。

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『チべタヌスの旅 9』

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いよいよ中国・甘粛省のチべタヌスとご対面です。
四川省のチベタヌスから1000㎞は離れている
所です。
これだけの距離だと開花状態は異なります。
運よくてここでは満開でした。
バスを降りて、丸太橋を渡り、川を渡り、沢を上ると
チベタヌスです。
四川省のチベタヌスに比べコンパクトで多花で愛らしい
株ばかりでした。
標高は約1500mです。

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『コボちゃん』

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矮性のボッコネイのコボちゃんです。
今が見ごろです。

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