2013年8月アーカイブ

『干しブドウは・・』

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知人に戴いたブドウを干しブドウにしてみました。
歯の良い人にはいいが、種を噛まないと食べれま
せん。
ブルーベリーと比べると実が大きい分乾燥に時間
がかかります。

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『天高く朝顔が!』

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沖縄朝顔が樫の木に絡まり電線よりも上に
蔓を伸ばして咲いています。

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備え付けの棚から蔓をどんどん伸ばし
ジュンベリーの木に絡まるヘチマを
発見しました。

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『雪割草の今』

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昨日、今日と真夏が戻り汗だくです。
雪割草は早めに棚の下に移して元気に
秋を待っています。

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花芽も出来ています。

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『チベタヌスhyb』

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苗により9cmポットで成長のよい苗を
4号ロングポットに植え替えしています。
この苗は丸弁フルスポットにチベタヌス
の花粉をつけて交配しています。
特に、この苗は凹凸の葉脈が特徴です。

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セミダブルに原種ヘルツェゴヴィヌスの花粉
をつけて交配した苗です。
これはヘルツェゴヴィヌスの葉の特徴である
切れ込みが出ているタイプです。

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『秋植え球根』

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久々、秋植え球根を求めて園芸店へ行って
みました。
数は少しですが、購入してきました。
アネモネの植え付け期には早いが軽く水分
を吸わせて植えつけます。


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『早期発芽処理は!』

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今年も少なからず早期発芽にトライしています。
しかし、しっかり高温処理をしているため冷蔵庫
に入れて1か月です。
よく見ると先が白い筋のように割れています。
この交配タネは早い方です。
まだほとんどのタネには変化がないです。

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ddクロアチクス×ボッコネイの葉が黄色くなり、
元気がありません。

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鉢から出して芽の状態を見ると元気です。

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根の状態は黒い部分に根腐れが出ています。
根が鉢に当り成長が出来なくなっています。

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根の黒い部分を取り除きました。

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余裕を持って4号から6号に植え替えました。
しばらくは日陰で管理します。

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『秋植え球根も』

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そろそろ秋植え球根も園芸店に出回る
はずです。
これは毎年咲いてるラナンキュラスです。
今迄の鉢では窮屈になり、株分けする
ことにしました。
キンポウゲ科の植物は休眠して根に栄養を
蓄えて翌年花を咲かせるようです。

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これは烏葉リュウキンカです。

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葉が枯れ休眠中のヘルツェゴヴィヌスも株分け
をすることにしました。

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今日は涼しいので、WM9531の状態を
みてみました。
かなり大株になり、時期は早いが株分けを
することにしました。

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『ビオラの発芽』

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少しだけビオラのタネを蒔いてみました。
可愛らしい双葉が出てきました。

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『少しは花らしく 』

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夏が過ぎようとしています。
台風が発生したりと天候も変わり
始めました。
ニゲル交配も花らしくなりつつあります。

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今朝は強い雨が止んで涼しい朝です。
昨日のキノコが気になり見てみました。
1日日向でそして雨にうたれると
キノコも傷んでしまいますね。

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『突然のキノコ!!』

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雨あがりで湿度と気温がマッチしたように
芝畑にキノコが点々と出ていました。
芝を刈る際に胞子が後をトレースしたようです。

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まだまだキノコの子供もあります。

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『少しは涼しく!』

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8月も今週で終わりになります。
週末は不安定な天候で涼しくなりました。
秋に一歩一歩、近づいていますね。

庭の椿『炉開き』が咲き出しました。

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バラは季節外れで咲いています。

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イオンブーム朝顔はタネが採れました。

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『黄葉ニゲル』

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根に障害がある場合も黄色くなるので、
確認しましたが、何ともありません。

小振りの黄色です。

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やや大き目の黄色です。

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綺麗な斑入りです。
成長は遅いようです。


9.jpgのサムネイル画像


半耐寒性でナス科の植物です。
豪州、ニュージランドが原産です。
タネが採れるようですが、まだ見た
ことはありません。

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『ダンゴ虫に!!』

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ニゲルには毒があると言われていますが、
どこからかやってきて葉を食べ尽くして、
ついには茎元まで食べてニゲルを枯らして
しまいます。
棚の上は大丈夫で落ち葉のある所を好む
ようです。
とりあえず殺虫剤を散布しました。
対策は隠れ家の落ち葉などは取り除き、
ダンゴ虫のこれない所に移動して、適宜
株を観察します。

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休眠が早い分、動きも早いようです。
細い葉が伸びたりしています。

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根の状態はこんなに元気です。
ハゴロモキンポウゲは根茎が分かれ
増えるようで大きいものは独立させ
別のポットに植えるといいようです。

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『来季こそは!』

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5年は経てると思います。
実生からシラネアオイが大きく
何とか枯れずに生きています。
この春に棚の下で白い花が
いつの間にか咲いて終わっていました。
来季こそは撮影をしたいです。
そして、戴いた今は亡き知人の娘さん
に報告もしたいです。

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Testでクリスマスローズの花粉でなく
クレマチスの花粉を乾燥させてみました。

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『トクサ』

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土筆のようなトクサの花です。
昔は茎のギザギザで歯のお掃除
をしたとか?
ハブラシ替わりにね。

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昨日は処暑でした。
夜の雨で涼しくなりました。
幻想的なレンゲショウマが綺麗に撮れました。

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『変化朝顔展示会へ』

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変化朝顔は文化・文政期(1804~30)になると
ブームとなり200年をへて現在まで愛好家の間に
綿々と伝えられています。
今朝は日比谷公園で開催されている展示会へ行って
来ました。

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会場までの園路にはクリスマスローズのプランターが
置かれています。

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朝8時から始まっています。

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『大型ニゲル交配』

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色々な異種間交配をしていると超矮性から
このように大きな株になるものも出てきます。
それにしても4号ロングポットでは可哀相に
なりました。

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『元気でいるか?』

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暑い8月も後半に入りました。
チベタタヌスがこの夏を乗り切れ
るか不安になり表土を取り除いて
みました。

葉は枯れ、この鉢にチベタヌスがあります。

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以外に元気です。
芽の先が白くなり休眠から目覚めて
成長し始めているようです。

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『草木錦葉集』

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江戸文政年間(1829年)に出版された
斑入り植物図鑑です。
その数なんと一千種以上が収められています。
著者の水野忠暁は四谷在住の幕臣であり、
『御鉢植作留蔵』とも称した人物でした。

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でもこんな斑入りのクリスマスローズは
描かれてないでしょうね。

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『奇品 福寿草』

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江戸時代から奇品に情熱を傾ける武士
達もいました。
また、海外の植物にも目を向けています。
そして、イギリスという名の福寿草も
『福寿草奇品譜』に描かれています。

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これは奇品になるのかクリスマスローズの
交配種です。

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葛飾北斎が描いた 小金井お花(桜)見マップです。
当時の内藤新宿から小金井橋までの観光マップです。
甲州街道を府中宿経由で小金井橋に至るルートと
青梅街道を高円寺で曲がり、保谷橋に至る道筋が
メインルートとして書かれています。
この道は五日市街道で交差する点が千川(仙川)上水
と保谷橋です。
マップの右には井の頭公園があります。
当店はこの千川上水の側にあります。

参考図書 『花開く江戸の園芸』 江戸東京博物館 2013

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『早く涼しくなーれ』

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異種間交配に小さな花らしきものが
出てきました。
グリーンに白地のピコかな?
季節外れでは花は今一つですね。

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夏に入る前に植え替えた苗は元気に
新葉が展開しているものもあります。

sdベイン×チベタヌスです。
斑入りが新葉で出てくるのか分かり
ませんが、期待苗です。

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こちらは糸ピコホワイトゴールドです。
白花のゴールドネクタリーです。
元気にわっと新葉がでています。

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『カラスウリの花』

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花からはこれが赤いカラスウリになるとは
想像も出来ませんね。

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『タネの整理』

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採れた時は何ともなかったタネも
いつの間にか腐ったのもが出たり
します。
タネが腐る場合、1つの莢のタネが
交配はしたが未熟時が多いようです。
それにしても他のタネと一緒に入れて
いると腐りが広がるので、腐ったタネ
は処分します。

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ホスタのタマノカンザシがいい香り
で咲き出しました。
ホスタで香りの有る品種です。
柑橘系のようです。

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そしてレンゲショウマも次々と咲いています。

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『江戸の園芸』

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ただ今、江戸東京博物館で開館20周年
特別展が開催されています。

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朝顔咲いて忙しい夏の朝です。

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こちらはご近所の変化朝顔です。

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白の八重咲き朝顔です。

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上の朝顔が開くとこうなるのかな?

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最近、メリクロンで出まわっている
大型でレッドとピンクの花が咲くタイプで
切り花にしてもよいと思う品種です。
タグが消えてどちらがレッドなのか分
かりません。

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葉芸の参考に、ニゲル×斑入りリヴィダスです。

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ニゲル×斑入りゴールドリーフ・リヴィダスです。

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『アンデスの乙女』

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豆科の植物です。
まだ咲き始めでこれからどんどんと
咲いてきます。
手間なしで大きくなり、時たまうどん粉病
になったりしますが元気な植物です。

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当年苗です。
春の状態から動きがありません。
秋までじっと我慢です。

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ハウスは70%遮光率のネットを張って
直射日光を遮っています。
ネットが棚に近いので、遮光率はよいの
ですが、黒ネットだと陽射しでかなり
ネットが熱くなります。
その点、竹の下はクリスマスローズに
とってはいい塩梅の環境です。
今年は竹の密度を濃く不用な枝を落として、
風の通る明るい日陰が出来ました。

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不用な枝を落としています。

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下から上を眺めると竹が陽射しを
遮っています。

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『平成の名水百選』

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埼玉県新座市の妙音沢へ行きました。
昨年は橋がなくて水辺まで行けました
が、今年は水に触れることは出来ません。

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最近、お盆の頃になると出掛ける所は
埼玉県新座市にあるキツネノカミソリ
の自生地です。
今年は花も早いようです。

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 ギボウシもあります。・
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キキヨウかな?

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『武蔵野中央公園』

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散歩のついでに近くの武蔵野中央公園へ
行くとテニスコートの縁に高砂ユリです。

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西東京市や清瀬市ではヒマワリを利用して
地域の行事をしたりしています。
テニスコートの前の花壇のヒマワリです。

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やはりテニスコートの前のコスモスです。
和名は秋桜なのにもう咲いています。

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『夏の花々です。』

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昨夜は雷雨でかなりの雨量でした。
被害が出たところもあります。
今朝は水遣りもなくてご近所を散策しました。

モミジアオイです。

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ムクゲです。

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アサガオの団十郎かな?

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ブラシノキです。

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地植えのクリスマスローズです。

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『頭の体操です。』

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暑いと外に出るのも億劫になります。
こんな日は昔に帰りグラマーに挑戦です。
かなり忘れていていい刺激になります。

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昨年は蕾のままで枯れてしまいました。
今年は地植えにしてみましたが、蕾は
これだけになってしまい開花が難しく
なりました。

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何もしなくても増えているのは、
シュウカイドウです。
心臓形の葉が整形でないことから
失恋を連想させる花です。

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自生地採取のこの株は大きくてごつい
剛健さを持ち合わせています。
6号スリットに入れていますが、鉢を
緩めたらいくらでも大きくなるような気
がします。
原種も肥料などの条件が良いと株が大き
くなります。
しかし、この株の大きさは本来の性質だ
と思います。

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タグの幅で茎の太さが分かりますね。

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今日も37℃の予報がでています。
連日だと体が慣れてしまい、今朝は
涼しく感じられます。
それにまだ早朝です。
さて、どんな花であれこの時期にニゲル
が咲いてくれると元気になり、この夏も
頑張ろうと思いますね。

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今日は37℃の予報が出ていて気温が
ぐんぐん上がっています。
採れたミョウガで夏バテしないように
ミョウガの甘酢づけを作りました。

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『ホスタの花』

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ホスタ(ギボウシ)の花は品種により
開花時期の違があります。
この品種は遅い方ですね。

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白いゴーヤが大きくなり収獲です。

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ヘチマの花が咲きだしました。

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今年は一段とヘンリー蔦の実が沢山
なっています。

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『被害が出て!』

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水遣りをしていると葉のない苗がありました。
春にも被害があってブログに載せています。
棚の上に置いてあるので、羽のある虫や用土に
いる虫でないと食べることは出来ないはずです。
ふと棚の下の苗にも水遣りをしているとオンブ
バッタが飛んでいます。
多分、オンブバッタに食べられたようです。
とりあえず刹虫剤を散布しておきます。

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『見えない所で!』

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猛暑の中でも少しずつ成長しています。
ニゲル交配でも小さな新葉が展開しています。
新しい異種交配です。

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以外に真夏でもクレマチスは咲いていますね。
今年はよく咲いているところを見ます。
これは自宅のクレマチスです。
アーチの上では丸弁です。

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下の花は剣弁です。

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『突然の斑入りで?』

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大きな葉のみ突然、斑が入りびっくりです。
同じ交配種も一緒においていますが、
他の苗は皆グリーンです。

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根をみると黒くなって枯れているところ
もあります。
この斑入りはこの根の障害によるものと考え
られます。
黒い部分を取り植え替えました。
また、白い斑入りは障害がなくても出てきます。

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『さぎ草が増えて!』

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戴いた『さぎ草』が更に増えています。
今回はお宅へ伺い別品種も戴きました。

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黄覆輪葉の金河です。

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黄緑の中斑入りの曙です。

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獅子咲きの飛翔です。

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明日は暦の上では立秋です。
しかし、これからが夏本番ですね。
セミの声もよく聞こえるようにまりました。
ヘルツェゴヴィヌスも色々で休眠に入って
葉の枯れている株やそうでない株とあります。

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『レンゲショウマ』

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別の鉢からもレンゲショウマが咲いて来ました。
竹の下の環境に慣れて初咲きです。
キンポウゲ科植物なので内側の丸い部分が花です。
外側は萼片になります。
幻想的な花ですね。
やはり、八重咲きもあります。

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『軟腐病』

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地植えの大株では見たことはないのですが、
鉢植えの大株のゴールドの端の葉がしんな
りしてきました。根がつまり水はけが悪く
なったのが原因です。

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表土を除くと黒い部分は腐ったような臭いがします。
しんなりした部分と黒い部分を取り除き
植え替えしました。
これも日陰で10月頃まで管理します。

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原種もじわりじわりと葉が枯れて休眠に
入ってきました。
急に葉が枯れると病気でないのか?
気になることがあります。

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鉢から出すと根がいっぱいでしたので、
早いが株分けをしました。
白いのが芽の部分です。
根をぼぐして3つにしました。

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用土に植え替え、10頃までは日陰で管理します。

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『さぎ草 銀河』

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日本クリスマスローズ協会の会員さんから
戴いだ『さぎ草』です。
涼しげですね。

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暑さに耐えかねてチベタヌスが休眠
に入りました。
今年はもうすべてのチベタヌスが
休眠して最後の1株でした。

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『フウセンカズラ』

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アサガオと同じようにこぼれタネから
簡単に発芽して蔓を伸ばして風船状の
果実をつけます。
花でなく果実を観賞します。

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『松ぼっくり』

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今日は庭木が鬱そうとしてきたので、
バッサリ剪定作業に取り掛かりましたが、
それにしても暑いので、1時間で終わり
しにました。
また、別の涼しい日に行うことにします。
 剪定中に盆栽にしていた五葉松に松ぼっ
くりを見つけ思わずシャッターを押しました。

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『ゴーヤも元気が?』

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不安定な天候で体の調整機能も
おかしくなりそうです。
ゴーヤの成長も今一つです。

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ボタンは莢が割れるとタネが熟くし、すぐに
莢から落ちると思いましたが、違いました。
毎日、莢の薄目を開いたり、閉じたりして
徐々に熟して行くようです。
気の短い私には我慢が必要です。

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初めての経験です。6日間の自然乾燥です。
ブルーベリーをドライにしてみました。
味が凝縮されて旨いの一言です。
ほしブドウを小さくした味です。
だた、実により凝縮の差がありますね。

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以前にも載せていますが、
(ニゲル×異種)×改良異種の葉っぱです。
これに花が咲いたら別の異種の交配が
可能なのか?
思いはつきません。
もし可能ならクリスマスローズでなく
なってしまうかも。

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『葉巻虫』

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ニゲルの葉がくるりと丸くなりその中
に虫がいます。
ニゲルにかかわらず今は葉巻虫がよく
つきます。
薬剤もありますが、数は多くないので
葉の上から指で押さえて虫を駆除して
います。

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『咲けるかな?』

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やはり、別のニゲル交配も花がついています。
これも小さいです。
新らしい交配です。

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